【2019年11月最新情報】UQモバイル再契約は正規代理店リンクライフがおすすめ

UQモバイル正規代理店リンクライフは、公式と違い職業記入欄がありません。公式では職業を記入する欄があり、勤務先と会社の電話番号入力が義務付けられています。

同じUQモバイルでも正規代理店経由で契約することで、職業審査がないので審査は公式と捕獲しても若干緩めになっており、審査透過性は正規代理店の方が高いです。

公式はキャッシュバックが早目に受け取りということもあり短期解約をしそうなユーザーを審査ではじいています。正規代理店はキャッシュバック遅めに設定しているので、短期解約を狙うユーザーからの申し込みがないので審査も甘くなります。

リンクライフの特典内容は以下の通りです。

SIMのみ(新規):3,000円
SIMのみ(MNP):6,000円
端末+ガラスコーティング:2,000円
SIMのみ(新規)+ガラスコーティング:6,500円
SIMのみ(MNP)+ガラスコーティング:9,500円

SIMのみ新規契約は3000円キャッシュバック、SIMのみ乗り換えなら6000円キャッシュバックです。ガラスコーティングを申し込み致しますと、SIMのみ新規契約は6500円キャッシュバック、SIMのみ乗り換えは9500円キャッシュバックされます。

ただし、SIMのみはau乗り換えが対象外となります。ドコモ、Softbank、格安SIMはキャッシュバック対象となります。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら

UQモバイルは何をすると強制解約になる?

UQモバイルでは毎月の料金を滞納してから一定期間が経過すると回線が停止します。この間、通話やネットなど全ての機能が利用できなくなります。

電話が止まってもすぐに料金を支払えば簡単に復活できますが、回線停止後に支払わずにいると、強制解約となりブラックリストに入り再契約ができなくなります。

UQモバイルで料金を滞納した時の流れは以下です。

  • 携帯代金の支払期日を過ぎる
  • 期日から1週間ほどで振込通知書が届く
  • 振込通知書から1~2週間で利用停止書が届く
  • 利用停止書から2週間ほどで利用停止になる
  • 利用停止から1ヵ月間で強制解約される
  • UQコミュニケーションズ株式会社から督促状が届く

UQモバイルキャッシュバック
参考:口座振替払いにて残高不足で引き落としがされなかった場合|UQモバイル公式

UQモバイルで強制解約となった場合どうなる?

UQモバイルで定価3万円の端末を分割払いはローンを組んで支払っているのと同じなので、ローンの支払いが滞ると他の問題も出てきます。

遅延損害金・延滞利息が発生

UQモバイルの料金を滞納すると、延滞利息と遅延損害金が発生します。

延滞利息とは、UQモバイルの利用料金に対する利息加算です。遅延損害金は、端末残高に対する料金です。

延滞金は利用料金に対して年14.5%、携帯本体を分割購入している場合は本体代金に対して年6.0%の利率でそれぞれ計算されます。

参考:コンビニ支払専用の請求書の支払い期限が過ぎてしまった場合|UQモバイル公式

財産差し押さえされる

UQモバイルで強制解約になると、債権回収の会社から請求書が届きます。請求料金を支払わなかった場合は以下の財産を差し押さえとなります。

  • 生活必需品以外の動産
  • 不動産
  • 銀行口座
  • 給与
  • 有価証券など換金可能な物

生活必需品は、衣類や家具などは差し押さえの対象にはなりません。それを除く全ての動産は、差し押さえとなります。

ブラックリストに登録

UQモバイルで強制解約になるとブラックリストに登録されます。支払いが遅れると自分の信用情報に延滞や強制解約の記録が登録されます。

ブラックリストに登録された日から5年間は、お金を借りられない状態になくなります。一度信用情報に傷がつくと基本的に5年間はその記録が残るので、その期間は「クレジットカードの新規発行」「自動車ローン」「住宅ローン」などの契約ができなくなります。

裁判になる場合もある

UQモバイルの滞納金額や期間にもより異なりますが、強制解約後も滞納を続けると裁判沙汰になる可能性が出てきます。

最終的に財産の差し押さえされますが、訴訟を起こされた段階できちんと話し合いをすれば分割払いなどの和解交渉が可能なケースも多いです。

もし訴状が届いた際は、放置せず速やかに対応した方が良いです。

参考:UQ通信サービス契約約款|UQモバイル公式

UQモバイルで強制解約となった場合、他社で再契約はできる?

UQモバイルの料金や端末代金を遅延して強制解約になると携帯会社間でこの情報を共有することになっており、未払いがある状態では他の携帯会社でも契約できないようになっています。

TCA(一般社団法人電気通信事業者協会)という組織に加盟する携帯電話会社同士で、未払い情報を共有しています。

信用情報機関の事故情報とは異なり、未払い料金をしっかり納めれば、未払い情報がTCAから消されるので、未払い料金が残っている人は完済することで他の携帯会社では契約できます。

端末は分割払いが不可能で一括払いとなります。一度、強制解約を受けているので信用を失っています。その為、端末ローンは組めません。

強制解約歴があっても、新規契約はできますが通常審査には30分~1時間位ですが、強制解約を受けている場合は半日審査の時間要します。いろいろと調べられます。

参考:一般社団法人 電気通信事業者協会(TCA)

UQモバイル料金滞納での強制解約後から同じ番号でUQモバイル再契約はできる?

UQモバイルを強制解約されてから1ヵ月も経過しないうちに全額料金支払いができた場合は、少し日時は掛かりますが、同じ番号で再契約できるように手続きをしてもらえることがあります。

UQモバイルメールアドレス「○○○○@uqmobile.jp」は同じアドレスを使っている人がいなければ、同じアドレスで使えます。